2008-06-20(Fri)
>>edee
あ〜カーネギーね!
いやぁ〜よく読み漁ったよ!
彼の作品にはいつも脱帽させられるね!
まぁ正式にはアンドリュー・カーネギー確か・・・1835年11月25日 - 1919年8月11日)だったよな?
ウハwwww俺と同じ誕生日
んでスコットランドで生まれたアメリカの実業家。
幼いころにアメリカに移り住んだんだっけ。
カーネギー鉄鋼会社を創業し、成功を収めた(会社は売却され、合併してUSスチール社となる)。
彼は事業で成功を収めたのち、教育や文化の分野へ多くの寄付を行ったことから
今日でも慈善家としてよく知られてるんだよね〜
あとナポレオン・ヒル・プログラムの創始者、ナポレオン・ヒル博士にプログラム開発を発注したことでも有名だよな〜
すいませんコピーしただけです。すいません。
タイムカードじゃないんだよ・・・手書きなんだよ・・・・
最近更新さぼっててすいません。
ようやく落ち着いたので今日は記事を書かせていただきます。
今日の話です。
今日バイト先で年に2回行われる店長との面接がありました。
基本的には近状について話したりしてます。
僕はこの機会を利用して7月にバイトをやめることを宣告しようと思ってました。。。ました・・・・
pm 8:30
店長 「こんばんわ!どうだい勉強の方は!?」
私 「こんばんわ。そこそこです・・w」
店長 「んじゃ早速だけど面接始めるから、まずこのアンケート書いて」
アンケート記入中・・・・・
私 「ペンありがとうございました」
店長 「あと契約書ね・・・タイムカードのとこにさしとくからまた判子おしといてね〜」
店長 「いやぁ・・・参ったよ!高校三年生の子が「もうやめさせてくれ」ってはっはっはっはは〜
まさか君はそんなこといいだしたりしないよねぇwwww」
私 「・・・・・・・(しまった・・・・・」
さぁここで私はとんだ失態を犯しました・・・
私は塾があったのでこの面接の希望時間を夜にしてました。
当然このような機会ほかの人も辞めることを切り出す人だっているはず!
そしてその人達より後になれば必ずこれを利用して私をやめにくくさせるはず!(朝の時間働いてるのは私だけ
私 「いやだなぁ店長現役生が辞めるならば浪人生も然りでしょう?」
これを言うタイミングをのがした・・・・
店長 「ちなみに○君はいつぐらい辞めるつもりなの?」
私 「7月中旬を・・・・(譲歩する振りして7月終盤にもっていく!!!」
店長 「はっはっは・・・冗談だよね!?www」
私 「はっははぁぁ・・・(読まれてるよ・・・」
店長 「ん〜夏休みは大学生とかが入れるからそれなりに負担はかからないと思うよ?」
店長 「それに浪人生は朝型のがいいから朝型を維持するためにもなつやすみは続けたほうがいい
と思うけどなぁ・・・」
私 「それもそうですねぇ・・・(てめぇ自分は都合のいいようにもってきたいだけだろ!」
私 「ちなみに店長はいつごろだとお考えでしたか?」
店長 「ん〜9月終盤?」
私 「ちなみにやめてく高校生ってのはどなたですか?(まずいまずいまずいまずい・・・・」
店長 「あぁ〜Aさん。ほらキッチンでいつも大きな声だしてる・・・」
私 「あぁ〜Aさん高校3年生だったんですか・・・(ここしかない・・」
私 「いやぁ・・・店長はほんと口がうまいですねwww先に釘さされたら本当の事いえなくなっちゃ
うじゃないですかw」
店長 「俺は口べただよ?w」
私 「いやいやぁ何をおっしゃいます。最初のバイトの面接のとき「この人うまいなぁ・・・」って
思ってましたからw
店長 「そう?自分では気づかないけどなぁwまぁでも店長は口うまくないとやってけないからねw」
私 「ですよねw(なかなか調子のらんなぁ・・・えぇい!仕方ない・・・
話を戻しますが、8月いっぱいでどうでしょうか?」
店長 「ん〜・・・んじゃだいたいそんなもんで・・・週4日くらい入る?」
私 「またご冗談を・・・(いや無理だから!無理ですよ!
そのあたりはまた追々とゆうことで・・・」
店長 「んじゃあとなんか聞きたいこととかある?」
私 「いやとくには・・・これ以上ここにいるとまたうまく丸め込まれそうなんでそろそろ失礼しますw」
店長 「わかった。んじゃ次の人読んできて〜」
私 「今日はありがとうございました。失礼します。」
店長 「お疲れ様。」
ん〜やっぱりすべて店長の手の上で踊らされてましたね・・・
「9月終盤まで?」なんてのは私が断る前提で言ってるんでしょうね。
それも私と同じ思惑で・・・
譲歩するとみせかけて最初から思惑通りの条件を通す・・・
これは後から出したもん勝ちでしたね・・・
くだらん会話だがこうゆう経験地が将来ものすごく役に立つと思います。
ではまた明日も書きます。
ふんもっふ!!
あ〜カーネギーね!
いやぁ〜よく読み漁ったよ!
彼の作品にはいつも脱帽させられるね!
まぁ正式にはアンドリュー・カーネギー確か・・・1835年11月25日 - 1919年8月11日)だったよな?
ウハwwww俺と同じ誕生日
んでスコットランドで生まれたアメリカの実業家。
幼いころにアメリカに移り住んだんだっけ。
カーネギー鉄鋼会社を創業し、成功を収めた(会社は売却され、合併してUSスチール社となる)。
彼は事業で成功を収めたのち、教育や文化の分野へ多くの寄付を行ったことから
今日でも慈善家としてよく知られてるんだよね〜
あとナポレオン・ヒル・プログラムの創始者、ナポレオン・ヒル博士にプログラム開発を発注したことでも有名だよな〜
すいませんコピーしただけです。すいません。
タイムカードじゃないんだよ・・・手書きなんだよ・・・・
最近更新さぼっててすいません。
ようやく落ち着いたので今日は記事を書かせていただきます。
今日の話です。
今日バイト先で年に2回行われる店長との面接がありました。
基本的には近状について話したりしてます。
僕はこの機会を利用して7月にバイトをやめることを宣告しようと思ってました。。。ました・・・・
pm 8:30
店長 「こんばんわ!どうだい勉強の方は!?」
私 「こんばんわ。そこそこです・・w」
店長 「んじゃ早速だけど面接始めるから、まずこのアンケート書いて」
アンケート記入中・・・・・
私 「ペンありがとうございました」
店長 「あと契約書ね・・・タイムカードのとこにさしとくからまた判子おしといてね〜」
店長 「いやぁ・・・参ったよ!高校三年生の子が「もうやめさせてくれ」ってはっはっはっはは〜
まさか君はそんなこといいだしたりしないよねぇwwww」
私 「・・・・・・・(しまった・・・・・」
さぁここで私はとんだ失態を犯しました・・・
私は塾があったのでこの面接の希望時間を夜にしてました。
当然このような機会ほかの人も辞めることを切り出す人だっているはず!
そしてその人達より後になれば必ずこれを利用して私をやめにくくさせるはず!(朝の時間働いてるのは私だけ
私 「いやだなぁ店長現役生が辞めるならば浪人生も然りでしょう?」
これを言うタイミングをのがした・・・・
店長 「ちなみに○君はいつぐらい辞めるつもりなの?」
私 「7月中旬を・・・・(譲歩する振りして7月終盤にもっていく!!!」
店長 「はっはっは・・・冗談だよね!?www」
私 「はっははぁぁ・・・(読まれてるよ・・・」
店長 「ん〜夏休みは大学生とかが入れるからそれなりに負担はかからないと思うよ?」
店長 「それに浪人生は朝型のがいいから朝型を維持するためにもなつやすみは続けたほうがいい
と思うけどなぁ・・・」
私 「それもそうですねぇ・・・(てめぇ自分は都合のいいようにもってきたいだけだろ!」
私 「ちなみに店長はいつごろだとお考えでしたか?」
店長 「ん〜9月終盤?」
私 「ちなみにやめてく高校生ってのはどなたですか?(まずいまずいまずいまずい・・・・」
店長 「あぁ〜Aさん。ほらキッチンでいつも大きな声だしてる・・・」
私 「あぁ〜Aさん高校3年生だったんですか・・・(ここしかない・・」
私 「いやぁ・・・店長はほんと口がうまいですねwww先に釘さされたら本当の事いえなくなっちゃ
うじゃないですかw」
店長 「俺は口べただよ?w」
私 「いやいやぁ何をおっしゃいます。最初のバイトの面接のとき「この人うまいなぁ・・・」って
思ってましたからw
店長 「そう?自分では気づかないけどなぁwまぁでも店長は口うまくないとやってけないからねw」
私 「ですよねw(なかなか調子のらんなぁ・・・えぇい!仕方ない・・・
話を戻しますが、8月いっぱいでどうでしょうか?」
店長 「ん〜・・・んじゃだいたいそんなもんで・・・週4日くらい入る?」
私 「またご冗談を・・・(いや無理だから!無理ですよ!
そのあたりはまた追々とゆうことで・・・」
店長 「んじゃあとなんか聞きたいこととかある?」
私 「いやとくには・・・これ以上ここにいるとまたうまく丸め込まれそうなんでそろそろ失礼しますw」
店長 「わかった。んじゃ次の人読んできて〜」
私 「今日はありがとうございました。失礼します。」
店長 「お疲れ様。」
ん〜やっぱりすべて店長の手の上で踊らされてましたね・・・
「9月終盤まで?」なんてのは私が断る前提で言ってるんでしょうね。
それも私と同じ思惑で・・・
譲歩するとみせかけて最初から思惑通りの条件を通す・・・
これは後から出したもん勝ちでしたね・・・
くだらん会話だがこうゆう経験地が将来ものすごく役に立つと思います。
ではまた明日も書きます。
ふんもっふ!!

